城陽市観光協会   〒610-0121 京都府城陽市寺田樋尻44-8


TEL.

0774-56-4029

 FAX.

0774-55-0560

京都府の南部に位置します城陽市は、京都から五里、奈良から五里の位置にあることから、
五里五里の里と呼ばれており、古い歴史の物語る古墳や史跡、社寺、特産物や産業等が南山城地域の特色を見せています。
城陽市ホームページで市の総合案内をしていますので、当ページでは、観光を中心にご案内いたします。

ニュース

京都青谷・梅酒づくりと歴史をめぐる 2017

第43回城陽ウォーク

「梅の里・青谷で梅酒づくりと歴史をめぐる」

梅の里青谷に大粒の「城州白」や各種梅の実が一面に実る中、城陽酒造の梅酒蔵や梅農園見学と梅の里を見守る社寺等を観光ボランティアの案内で巡ります。希望者は、城陽酒造で梅の実「城州白」を摘み取り、梅酒づくりを体験し、持ち帰れます。(別途料金)

7月1日(土) 雨天決行

集合   JR奈良線山城青谷駅 945

コース  山城青谷駅→城陽酒造(梅酒蔵見学)→梅農園見学→龍福寺→中天満神社→城陽酒造 (歩程 3km) 解散1200希望者のみ 梅の実摘み取りと梅酒づくり  1400頃解散予定

参加費用 300円(保険料、資料代)

 [別途、梅酒づくり希望者は4000円(4ℓ容器込み)]

申込要  629日までに城陽市観光協会へ電話で申し込みください

 TEL 0774-56-4029 [9001700(水曜休)]

  (※梅酒づくりは先着40名様)

主催  城陽市観光協会

共催  城陽酒造 株式会社

販売商品

金銀糸

スポーツシューズの靴ひもを交換してみませんか?

お気に入りの自分だけのシューズになりますよ。

銀ラメの紐が1,250円

 

梅干しのファンとリピーター

昔ながらの梅干しはショッパイけど美味しいと評判です。

ショップ五里五里の里で扱う梅干しは城州白という品種で京都青谷でしか育たないという梅!

果肉がやわらかくいい香りがします。

ほとんどが梅酒になりますが・・・ここが肝心です。

だからこそ出回らない梅干しなんですよ。わざわざここへ来て下さるリピーターが多いのもうなづけます。

青谷梅林の梅まつりでファンになられた方がココに訪れて買い求めていただきます。

梅干しだけでなく、ゆかり・梅肉エキス・梅ジャムなどの各製品も取り揃えています。

 

城陽銘菓あれこれ

「あらすの里のおいもっ娘」1個130円と「無花果フィナンシェ」1個140円の和洋菓子。かくれた人気商品箱売りは「あらすの里のおいもっ娘」は8ヶで1130円・「無花果フィナンシエ」は10ヶ1780円もありますよ。

活動状況

梅の郷 28.4.21 里山部会 松尾の小道の整備を行いました。 

平成28年4月21日(木) 青谷丘陵内の高塚林道と松尾林道を結ぶ「松尾の小道」を

里山部会のメンバーにて整備を行いました。

一昨年の豪雨にて橋が流され、草が生い茂って通行不能となっていた箇所の草刈り

倒木の伐採等を行い、通行が可能なように整備いたしました。

松尾の小道の途中には、部会のメンバーが作成した「お休み処」もあって、

なかなか雰囲気の良いところです。 是非一度お越しください。

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観光ボランティアのお知らせ

城陽青谷・梅酒づくりと歴史をめぐる 2017

第43回城陽ウォーク

「梅の里・青谷で梅酒づくりと歴史をめぐる」

梅の里青谷に大粒の「城州白」や各種梅の実が一面に実る中、城陽酒造の梅酒蔵や梅農園見学と梅の里を見守る社寺等を観光ボランティアの案内で巡ります。希望者は、城陽酒造で梅の実「城州白」を摘み取り、梅酒づくりを体験し、持ち帰れます。(別途料金)

7月1日(土) 雨天決行

集合   JR奈良線山城青谷駅 945

コース  山城青谷駅→城陽酒造(梅酒蔵見学)→梅農園見学→龍福寺→中天満神社→城陽酒造 (歩程 3km) 解散1200希望者のみ 梅の実摘み取りと梅酒づくり  1400頃解散予定

参加費用 300円(保険料、資料代)

 [別途、梅酒づくり希望者は4000円(4ℓ容器込み)]

申込要  629日までに城陽市観光協会へ電話で申し込みください

 TEL 0774-56-4029 [9001700(水曜休)]

  (※梅酒づくりは先着40名様)

主催  城陽市観光協会

共催  城陽酒造(㈱)

 

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梅の開花状況

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